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美術館ファッション!ロックで上品なキャメロンのようになれるかな!の三菱一号館美術館「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展

おはようございます。


今日は野菜の日で洗濯日和!


と、何かどーでもいいことでテンションが上がるお年頃。


よしっ、本日もブイブイいこうー。



さあ、今日は美術館ファッション!



三菱一号館美術館「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展





もう、テーマっちゅうかなんちゅうかの


どん。




全身。






キャメロンのロックな感じと





でも、クラシックな上品さ。







レースとか






花柄で


ちょいレトロな上品さ。イメージ。




でもって、





スタッズでロック的な。(笑)






でもこのスニーカー、ぶっちゃけ履きにくい!

幅が大きくて脱げちゃうんだよねー。

でも、オシャレはやせ我慢よ!

これぞロックよ!?


ってことで。




ワンピース:(¥?楽天の確かアプトってとこだったような)
バック:CELINE(3年前アウトレット&セールで¥6~7万?)
スリッポン:(Another Edition・数年前¥1万位)



まあ、いいお天気で暑かったから単純に薄着だっつうわけで。




この日はめちゃくちゃいいお天気。


今日なみだねー。








そう言えば、おもしろいあれ行ってきた!



それは次回・・・。








さあ二回目の洗濯するか!

人生の選択もせねばのぅーのYUNEMOKO





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ジャンル : 学問・文化・芸術

「自分を信じて自分に生きる」それはきっと私たちにだって出来るはず。の三菱一号館美術館「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展

おはようございます!



お昼頃までは注意が必要みたいだね。

気を付けていこー。






さあ、続いております。(その①☆彡)(その②☆彡


三菱一号館美術館「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展


キャメロンは写真を手にするまでは

いわゆる「いいとこの奥さん」(上層中流階級)だったので

有名人ともお友達。




それも彼女の武器になってるなーって思うのは。



例えば。



第3章 名声だけでなく富も




《ジョン・ フレデリック・ウィリアム・ハーシェル》1867年
キャメロン

彼はイギリスの天文学者。

21歳で彼と出会ったキャメロンは、そのあと生涯の友となるんだって。



この瞳。このまなざし。



ただの「いいとこの奥さん」でもただの「写真家」でも

こんな写真は撮れなかったよね。





そして彼女は

《ハーバート・ダックワース夫人》1872年
キャメロン


実はキャメロンの姪でキャメロンが自分の名を付けたジュリア・ジャクソン

この華奢なでも凛とした姿、でもなんというかあふれ出す幸せは感じないこの表情。



装っても隠せない内面が透けて見えるよう。





それから。

《ヴィヴィアンとマーリン―『詩集・国王牧歌』第1巻》 1874年
キャメロン


アーサー王伝説に出てくるヴィヴィアンとマーリンを演じた写真。

この髭の男性(マーリン役)は、キャメロンの夫チャールズ!



この時代って、奥さんが自由に芸術にいそしむなんて

そんな時代だったとは思えない。


でも、そんな妻を見守りモデルにまでなるなんて

夫婦仲が良かった証拠だよね!



有名になるだけではなく、しっかりと作品を売ってお金にしたキャメロンは

どれだけ家庭に恵まれていて、それをちゃんとわかったうえで、

自分に出来ること(富も得ること)をしようとしていたんじゃないかなと思う。






そしてね。




第4章 失敗は成功だった



この章も好き。



失敗しても「タダでは起き上がらない」(笑)

素人だと言われようとも、批判を受けようとも

自分にとっていいと思えるものを見つけ出す。


そこから新しいものを生み出す力。




《シャーロット・ノーマン》1864-66年
キャメロン
 




今見ても、ちっとも古臭くない。

そこに驚く。


昔の写真だとか一切思わず、ただただ作品にひきこまれる。


さっき撮った写真だといわれても違和感ないもの。




《ポールとヴィルジニー》1864年 
キャメロン



この写真も。


この子たちのまなざしは

この子たちの見せる表情は

今にも「ここにある」もの。



そう考えるとすごいなぁと。




《ホサナ 神を讃えよ》1865年
キャメロン




後ろがボケているからこそ

揺れるような気持ちを

子どもの強いまなざしを感じるというのか



作品を見て言葉が浮かぶというより

気持ちがぐわっと揺れる。感じ。






キャメロン。


かっこいいな。




「自分を信じて自分に生きる」





この腹のくくり具合、

めちゃくちゃ好きだ!



うん。

我々もそれでいこう。



この先もまだまだ楽しいことがありそうだ!








ぐははは。おばパワー満開のYUNEMOKO







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その美しさは私のカメラじゃ伝わんないんだよ!鼻筋も!の三菱一号館美術館「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展

おはようございます!


台風10号、みんな気を付けて過ごそうね。


レインブーツ出しとかなくっちゃ!

レインブーツ

これで間に合うかなぁ。



というわけで。


さあ、昨日からの続き(☆彡





三菱一号館美術館「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展
マーガレット・キャメロン





1章の途中からは写真撮影がオッケー



会場内はこんな感じで。








写真をカメラのレンズを通してみるという


なんとも不思議な感じ。










写真の中にある物語。

何かこうして見ると遠く感じるなぁ。






こっちのも。







この眠る子供、聖母子のイメージだったと思うんだけど。

私が映した写真では

これも直接見た時に受けた


「気持ちに直接染み込んでくる感じ」



うまく伝わらないなぁ。

私の写真技術か!(笑)





でね。

今回の展覧会、この2章のタイトル


第二章 痺れさせ驚嘆させる



かっちょいい!




かっちょイイと言えば、ファッションもおしゃれ。


《サッフォー》1865年 
キャメロン



このキャメロンさん、衣装も自分で用意してたんだよね、きっと。

確かにお金持ちで、自由も時間もあっただろうけど

それ以上に彼女のものを見るセンスや自由さが好き!



緩やかな髪の毛のウェーブ。


そして横顔のライン。


後はね、どの作品見ても思うんだけど


鼻筋!



モデルの鼻筋がとても美しく。





《五月祭》1866年
キャメロン

瞳が強くないからかな。





特に、チラシにもなったこの作品。



《ベアトリーチェ》1866年
キャメロン


うるんだような瞳。

こちらに向けられた「気持ち」


確かに痺れるんだよね。





この作品

グイド・レーニ作と伝えられる『ベアトリーチェ・チェンチの肖像』
ベアトリーチェ・チェンチの肖像


これから着想を得たらしく、

ベアトリーチェ・チェンチは実在した人物で、

性的虐待した父親を殺して死刑になった人物だとか。




それを知った上で作品を見ると

キャメロン


さらにこの作品に惹かれ、痺れる。







ああ。


そうか。












つづく。







何だか鼻筋マニアになりそうなYUNEMOKO








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まだまだ出来ることってある!この年から始められることもある!そんなパワーにしびれる三菱一号館美術館「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展

おはようございます!


本日もスッキリしないお天気。

のんびり過ごして充電するか。







さあ、本日はお天気のいい日に行ったここ。


 



わかるかな。


ここ。







そう!

三菱一号館美術館







「From Life―写真に生命を吹き込んだ女性 ジュリア・マーガレット・キャメロン」展







もうね、何よりも最初に驚いたのは


なんとキャメロン

写真を始めたのが48歳だってこと!


えええーーーー!!!




娘夫婦からカメラをプレゼントされ始めるんだけど、

半年後にはサウス・ケンジントン博物館に114点買い上げられるんだって。


えええーーーー!!!





第一章 最初の成功からサウス・ケンジントン博物館へ.



「アニー」1864年
キャメロン


この作品好き!


これ、1863年年末にカメラを手にして、翌年の作品。

なんだか、技術とかそういうのは全く分からないけど

空気が見えるよう。



この作品も。

「平安」1864年
キャメロン

聖母子をモチーフにした作品らしいんだけど。

母の遠くを見るうつろな瞳。

愛らしいけど小悪魔的にも映る子供の表情。


ピンが甘いからかな。


ここに漂う雰囲気が見えるようで。





反対に。





「レディ・アデレイド・タルボット」1865年
キャメロン

この女性の姿は、光を身にまとっていて

背景はなんだか幻想的で。



まるで物語から抜け出てきたよう。





幻想的と言えば。


「ミューズの囁き」1865年
キャメロン


見ていると、リアルと夢を行ったり来たりしてるような気分に。





そしてある事に気が付いたんだけど。



それは・・・。




つづく





美術館ファッションは後日ーYUNEMOKO






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行きたいとこに行けばいい!ママだってパパだって楽しんでいい!そんな週末のお話し。

おはようございます!


BABYMETALがレッチリ(Red Hot Chili Peppers:イギリスのバンド)の

ツアーにゲストで参加するんだって!

Red Hot Chili Peppers

この写真カッコいい!


って、BABYMETALのこと詳しいわけじゃないんだけど、


こんな幼い子たちが

BABYMETAL

海外で頑張ってるってだけで母のような気持ち(笑)




母と言えば。



あ、そーいえば私、全然知らなかったんだけど。

もう、夏休み終わってるところもあるんだってね!

夏休みって8月31日までだと思ってたよー。


今の子達、がんばれー!!!



あ、でもママたちは嬉しいかな。




でもまあ、まだまだ夏休み気分の抜けない週末。



今週も色んな場所で子供のイベントってやってるんだよね。


ちなみに「いこーよ」(☆彡)というサイトで




関東・8月27日28日の日付、アート系なんて選ぶと(こちらから☆彡






こんな感じ。





色んなチョイスがあって迷うよね。




他にも子供とお出かけのサイトは色々あって

そりゃもう迷うほどあるし

子どものために良さそうなイベントも一杯!


こういうのもあったよ!

COZREってサイト(☆彡






私の時代もこんなんあったらよかったなぁーと思う反面。




わからないなりに雑誌見ながら探したりして

的外れな場所に遊びに行ったりも楽しかった!



子どものために「動物とふれあい」がいいと思って

猫と触れ合える場所言ってアレルギー出たり(笑)

猫

にゃー。





あとね、子供に合わせて行くイベントもいいけど

ちゃんとパパママが楽しめるイベントも行って良かったんだって今ならわかる!






美術館も人様に迷惑かけちゃいけないって、ずっと行かなかったけど

もっと行けばよかったな。





いっつも「子連れで行ける場所」「騒いでいい場所」を探して

それだけで疲れてた気がする。



今の美術館、お子さんと来てる方も多いし

お子さんとオシャレして来てる親子とか素敵だったなー。



友達同士ならつい騒いじゃっても、

大人ばっかりの中で大騒ぎで走り回る子って見かけないし。



何より、親が楽しそうにしてると何故だか子供も嬉しそうだし

一緒に見たアートや映画や本っていつまでも思い出して話せるんだよねー。



ってことで。




あーこれにいきたい!


これにいきたい!




ルーヴル美術館特別展 「ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~」☆彡
mannga



さあ、私の週末はどうなるか!(笑)








結局自分の行きたいところアピールのYUNEMOKO







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楽しいことは与えられるんじゃなくって作り出せるんだね!の上野の森美術館「ポール・スミス」展

おはようございます。


朝から高畑順子さんの謝罪会見見たけど。

胸がぎゅーってなった。

息子の性癖聞かれたり、

息子を容疑者と呼ばれる気持ち。たまらんね。






さあさあさあ、

続いております(ブログ①☆彡)(ブログ②☆彡



上野の森美術館「ポール・スミス」展





お次はコラボのエリア。



このエリア、すっごく楽しかった!



こちらは





ヘンリームーアとのコラボバック。







ほ。ほしい。



あ、これも!



陶磁器のブランド、リヤドロとのコラボ



かわいいーーー。




でね。

これ、

キッドロボットってとことコラボしてるんだって!





めっちゃ好み!




これが一番欲しい!




なんて物欲満開!




他にもバイクや。








面白いのがこのコーナー。





色んなものがぶら下がってるだけど。






よく見ると。




わかるかな?



切手が貼ってあるの!



これ、世界中のファンの人からポールの元に届くプレゼントなんだって!!!




なんて楽しいプレゼント!








他にも。



何をみんな見てるのかと思ったら。






ボタン!








そして最後はコレクションが。














なんだか、


ここには「楽しい」や「わくわくする」がいっぱいあって



でもってね


そういう気持ちって与えられるんじゃなくって

作り出せるんだなって。



楽しもう!って人がいて

そこに人が集まって


みんなの楽しもうがあれば

誰でもワクワク出来るんだよね。



クリエイティブってことはよくわかんないけど

誰でも面白いことは作り出せるって気になる。





それにしても、若い子たちが多かった!



この展覧会。

写真も撮り放題だし、刺激受けるんだろうなきっと。




これ見た若い人たちが、また新しい「楽しい事」生み出すって考えたら

わくわくするね!



もちろん!わたしも!!!



よし!今から楽しい事探しに行ってきまーす!







ワクワクの生まれる場所は元気が出るねーのYUNEMOKO



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ゴチャゴチャしてるのにすっごいす的!ワクワクがとまらない!上野の森美術館「ポール・スミス」展

おはようございます!


本日いいお天気。


がんがん洗濯して、さあ、お出掛けでもしようっと。




昨日からの続き(☆彡



上野の森美術館「ポール・スミス」展
po-ru




次に進んだ先には





ローバー社とコラボしたストライプ柄の「ミニ」が!


このエリア、ポールが子どもの頃から撮ってきた写真なんかも飾られていて。



ただ。



実は



こんなに混んでる!




他にも。


ポールスミス社のデザインスタジオを再現した場所が!







もっときちんとした空間かと思いきや


なんだか雑多な感じ。





メガネなんかもさりげなく置かれてて。



ポールのかなぁ(笑)




でねでね。


すっごく気に入ったのはポールのオフィス!




これ、完全再現されてるんだって!


po-ru

ごちゃごちゃしてるけど、

一個一個がかわいい!







それから、ポールの初めてのショールームとなったのが

ホテルの1室なんだって。





こんな風にベットの上に広げただけ。





でもそのエピソードさえもカッコいいよね!









何だか、おもちゃ箱の中に入り込んだようで

ワクワクする!




と、その先に!!!




あーーーーー!!!








つづく





わくわくって物を生み出す原動力よね!のYUNEMOKO



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ピンク!ピンク!ピンクーーー!貰って嬉しい使って楽しい!上野の森美術館「ポール・スミス」展

こんにちは!


朝起きたら、高畑佑太とか夏目三久とか色々ざわついてる!






そんな今日は・・・。




さあ、行ってきました!




上野の森美術館「ポール・スミス」展





東京は昨日で終わっちゃったけど、9月11日~名古屋で巡回展あり!




でね。


まず会場に入ると





これ貰える!





これ、所々にあるQRコードをスマホで読み取ると

音声ガイドが聞けるんだよ!



無料で!


しかも声は松田翔太さん!



無料&イケメンというだけでテンション上がる(笑)





で中へ







最初はロンドンのオフィスや地下などにある沢山の絵や写真!





わかるかな?ずらーーーーっと!






このスーツ。





よく見ると



サインが!誰のだろー?



他にもホックニーやアンディウォーホールの作品もあれば

ファンやスタッフからのメッセージっぽいものまで

世間の評価とか関係なく、

「ポールスミスにとって価値がある」そんな作品がいっぱいだった。




だから


見ている私たちも




それぞれが、自分にとって「価値のある」作品を見つけることが出来る感じ。





他人じゃなくて自分の目でいいと思ったもの。

美しいと思ったもの。それが最高。




そんな言葉が聞こえてきそうなこの場所から次へ進むと・・・。





ほぉぉぉ。





つづく。




おしゃれって生き方なんだねーのYUNEMOKO





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美術館ファッシ!ぽーっとしてる場合?チョイスミス?の上野の森美術館「ポール・スミス」展

こんにちは。


またお天気が不安定だねー。




こんな日は、何しよっかねぇ。

という間に一日が過ぎるんだけれども。





さあ、本日は。


なんと本日最終日。


でもって、急げーーーーって事で。




美術館ファッション!



テーマは

ぽーっとして場合じゃない!まるで普段着?チョイスミス?」


の美術館ファション!







ほい。全身!



どカジュアルでございます。




何の変哲もないTシャツ






でもうしろ可愛いんだよーーー。




これなんとユニクロキッズの150センチ!

お値段390円




でもってしょっちゅう登場の



バックと





スニーカー



こんな格好で行っていいんかいな?



ということで行ったのは





そう!

上野の森美術館「ポール・スミス」展

※東京は本日最終日ですが、9月11日~名古屋で開催するみたい。



ポールスミス展なのに、ポールスミス感はゼロだったけれども。


でもね。



会場に入ると・・・。









あ、もし私と同じTシャツ着てた子が会場にいたら、その子いやだったろうねー。

おばちゃんが着ててごめんよのYUNEMOKO







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あれとあれ買いましてん!のただの自慢ブログ!細見美術館「「生誕300年記念 伊藤若冲 ─京に生きた画家─」 展

こんにちはー。


台風凄い!

窓に打ち付ける雨がまるで滝のようだよぉ。



こりゃもう一歩も出られんって事で、オリンピックの閉会式見とりました。


日本の引継ぎ式?っていうのかしら、パフォーマンス面白かったね。



4年後、楽しみだなー。





さあ、本日は


細見美術館のショップで5分で買ったもの!





これーーーー!




小皿!






わざわざ大きくしてもう一度!







ぬはー。テンション上がる!



4種類しかなくてよかった!これ以上あったら破産だよ!






でもって、

もう殆ど衝動買い!といっていいのがお次。





以前とある方にこの作品の折り畳み傘があると小耳に挟んでいたのですが





ネズミの扇子ー!センスいいーーー!




「鼠婚礼図」 伊藤若冲 紙本墨画 1幅 寛政8年(1796) 細見美術館
hosomi





かわいいし。





何よりものん兵衛の私にぴったり!



いつか披露宴にお呼ばれしたら、この扇子持っていこうーっと。

むふふ。洒落てるでしょぉ。






でも買ったのはこれだけなの。

予算的にももういっぱいいっぱいだった!



本当は

hosomi


このクッキー型もほしかったけど・・・。






次回のお楽しみに取っておこう!









台風止んだら次はどこへ行こうかなー。







ただ買ったもの見せたかっただけの自慢ブログな日

そんなYUNEMOKO


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プロフィール

yunemoko

Author:yunemoko
はじめまして。元アラフォー主婦のyunemokoです。この年になって美術館巡りが楽しいと知りました。ただ、余りにも知らない事が多すぎて行く先々で皆様にご迷惑をかけています。いつかは上手に美術鑑賞が出来るのが目標です。 

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